ホメオパシーではしか予防
横浜の友人が近々、出産する。
出産したら、生後6ヶ月の息子を連れて、お見舞いに行くからねと約束。
実家の母から「東京で麻疹がはやっているから、行くな」と注意。
そこで、予防接種を受けていない息子にホメオパシーで予防することを決意。
モービライナム(morbilinum)という麻疹ウイルスのレメディを毎晩摂取。
二晩目で、生まれて二回目、お乳を少量、吐いた。
レメディのおかげ??
このレメディ、接種の害や、症状が酷かった人にもいいそうです。
治療用レメディーが予防用レメディーを兼ねているのかもしれません。
病気にかかった人の病変組織から作ったレメディをNosodes(ノゾ)というそうです。
普通のホメオパシーレメディーに比べると、ワクチンに少し近いです。
正確に言うとホメオパシーとは呼ばないで、
Isopathyアイソパシー、とかTautopathyトートパシーと呼ぶそうです。
The mind, like a parachute, works best when open
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