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卵アレルギーに克つ!

息子はもうすぐ一歳。

卵アレルギーは悪化せずとも、現状維持。

ホメオパシーを使って、改善させたいなぁ。

フェラム・フォスは、卵アレルギーの人によい。これはぴったり。
フォラム・フォスは「リン酸化鉄」。
血液中の赤血球に含まれるヘモグロビンの一部を形成し、
体内の酸素運動を円滑にするとのこと。

フェラム・フォスに関しては、
日頃から、ティッシュ・ソルトや血のサポートを摂取すると、
ばい菌に強い身体になるというが…?

浄化活性セットでも、試してみるか。

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ホメオパシー」カテゴリの記事

Comments

こんにちは。花房です。さっそく、見せて頂きました。村上さんのおかげで、つむぎ森もホメオパシーファンが急上昇中。私はホメオパシーのことは、サッパリですが、興味アリアリです。
ところで、小島さんのお連れあいは、ドクターとお聞きしたのですが、代替医療につては、何かご意見をお持ちなのでしょうか??

Posted by: 花房路子 | October 17, 2007 at 10:24 PM

コメントをありがとうございます。

内容のないブログなので、恐縮です。(~_~;)

私の連れ合い(ダンナ)が代替医療について…

そういえば、新婚の頃、ダンナのプレゼンを手伝ったことがありました。

お題は"婦人科系の高齢患者さんの便秘解消法”とかそんな感じでした。

ツボや漢方の話も盛り込まれていて、
「今の西洋医学は東洋医学も取り入れるんだね」と感心したら、「治るんなら、なんでもやる」と言っていました。

代替治療についても、おそらく、"治るんならなんでもやる"のスタンスだろうとは思います。

現に、つわりを乗り切るために、私のときに使用したアロマオイルを患者さんに紹介したこともあるようです。

ホメオパシーを医療に取り入れるということは、今のところなさそうですが、私生活では、私が与えるレメディを素直に飲んでくれています。

残念ながら、ホメオパシーについて関心があるという訳ではなく、ただ奥さんに素直に従ってくれているだけのようです(笑)

Posted by: 岡山女 | October 19, 2007 at 02:19 PM

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