今月のホメオパシー
RX FORCE
過去へのこだわり。恐怖・怒り・悲しみ・罪悪感に囚われる。
ハンセン病マヤズムのレメディー、Lepr.(レプロシー)
Lepr.の典型的マインドとして
「この世に神はいるけれど、私のところには光はささない」
Lepr.⇒Psor.⇒Med.⇒Syph.⇒Tub.⇒Carc. と続きます。
これらはマヤズムのレメディーたち。
病気の土壌をきれいにしておきます。
RX FORCE
過去へのこだわり。恐怖・怒り・悲しみ・罪悪感に囚われる。
ハンセン病マヤズムのレメディー、Lepr.(レプロシー)
Lepr.の典型的マインドとして
「この世に神はいるけれど、私のところには光はささない」
Lepr.⇒Psor.⇒Med.⇒Syph.⇒Tub.⇒Carc. と続きます。
これらはマヤズムのレメディーたち。
病気の土壌をきれいにしておきます。
Verat. ウンチだけパンツにしてしまう息子に。
パンツの中に便をしたりする。
膀胱炎気味(?)のママにApis.
夫に訴えることができないママにIgn.
心配性のパパにArg-nit.
新陳代謝の上昇に…
MT)Cal.をキャップ一杯、お風呂に入れる。
気疲れする時に…
MT)PET15を砂糖玉に混ぜて飲む。
踵かさかさのおばあちゃんに…
Phos.+かかとを≪すりこみ油≫でマッサージ
行ってきました、ママカリフォーラム。
たくさん来てましたね、200人ぐらいとか。
岡山のカリスマ助産師、Kさんを近くのコーヒーショップでお見かけしました。
携帯電話片手に店員さんに「ママカリフォーラムってこの辺よな?」と
大きな声で訊ねておられました。
お友達の方もソバージュロングで、オーラばりばりで目立ってました(笑)。
期待大の由井先生登場。
ピンクのスカーフを巻いて、まるでキヨシローのようなカリスマ感。
で、内容ですが…
うーん、まあ、本読んでたからなぁと。
ただ、症例はかなり劇的なものを紹介しており、
皆「オオー」と感心。
質問コーナーでは個人的な質問はお控えくださいというアナウンスを理解したのかしないのか、
自分の子どもの相談ばかりでした(笑)。
感想は…
「みんな素直だなぁ。」
この感想は初めて教会に連れて行かれた時と一緒です。
ひさびさです。
劇的に直った方がうらやましいですね。
私みたいに何とも改善されなかった者にとっては、
やっぱりホメオパシーの真偽は測りかねます。
発達障害の相談でホメオパシーで改善したかというアンケートが紹介されており、
かなりの人が改善したという解答だったと紹介されましたが、
「健常者と同じように改善した」という解答はかなり少なかったのも気になりました。
皆、「ある程度」改善したと。
結局、ホメオパシーをはじめ、代替医療ってかなり夢のある治療だと思うのです。
西洋医学には埋められない穴がたくさんある。
それを埋めてくれるんじゃないかと。
そういう意味でも西洋医学は罪作りですね。
由井先生の人柄から、ホメオパシーの真偽を判断しようかと思いましたが、
残念ながら分かりませんでした(笑)。
良くも悪くもタダ者ではないということだけで。
終わった直後は「金捕りなのかな」と正直思ってしまったし。
素直に信じられていいな、私も信じたいけどわかんない…。
実家の父がキリスト教に入信する前にそんなことを言っていましたが、
今ならその気持ち、分かります。
たぶん、ホメオパシーは不育症や不妊症を治せないのでしょう。
そう思うことで幾分スッキリします。
発達障害やトラウマの塊のよーな方は受診してみる価値があるのかもしれないと思います。
でも、やっぱり確証はもてませんが…。
不妊治療の一環としてホメオパスの先生に診てもらっているが、
二回目の流産になってから関係が若干ギクシャクしたように思う。
ひとつには、非常に期待をもっていたホメオパシーにかかったにもかかわらず、再び流産になったから。
しかも、流産発覚直前に、ホメオパスからポジティブに考えなさいというアドバイスを頂いたので、
不安だった私がようやくポジティブになり、その矢先に流産が発覚したので、
ショックはかなり大きかった。
その後、メールでやりとりしたり、相談会に望んだりしたが、
ホメオパスの発言でかなり戸惑うことが少なくない。
ホメオパシーで不妊が解決するかと質問したら、
友達ではなくクライアントさんなので、無責任にお答えできないと。
小児バファリンの服用を検討していると言えば、
ホメオパスは「友達ならやめろと助言する」
私はクライアントなのか友達なのか…(笑)
私自身がかなりナーバスになっていて、
言葉のひとつひとつにかなり過敏になっているのは確か。
この状況下で、いまだにホメオパスにすがっているのもオカシイ話なのだが、
状況が少しでも変わるきっかけが欲しい。
毎月のレメディで少しでも何かを変えていきたい。
今後は小児用バファリンを服用する方向へ。
何度も言うようだが、その旨を伝えた際にはホメオパスには反対され、「子どもに障害があってもいいの?」と質問された。
ホメオパシーでは薬物投与と障害児に関係があると主張しているのかと思い、
そのことをメールで質問すると、「障害児が生まれるとは言っていない」と。
切り口上で返事された気がして、ショックだった。
しかし、今読み返してみると、切り口上ではなかったのかもしれない。
ただ、そのときはそういう風にとらえてしまったのだ。
自分がかなりもがいているのは確か。
かなり言葉に敏感になっているなぁ…。
表紙も一新しました。
このブログもやる気がなくなってきて、どちらかというとMIXIの方に力入れてます。
それでも、まあ、思いついたことをメモってます。
二回目の流産を経て、ホメオパシーでの不妊治療の限界を感じてます。
おそらく血液検査や小児用バファリン投与を近々始まると思います。
ホメオパスは反対していましたが、もう仕様がない。
今後はホメオパシーによって不妊治療の悪い影響を改善することに力を置いてもらうことにしよう。
最近はmixiの方の日記の方が充実していますので、
興味のある方はご一報ください。
さて、今月のレメディ。
Thym-gl.サイマスグラント
胸腺のレメディ
胸腺といえば、身体的には免疫器官なわけですが、
精神的にいうとそこはまさにハートチャクラ愛を受けたり与えたりするセンターです。
第4チャクラ 心を開く
自我の境界線
自己と非自己の分離
劣等感
意思疎通の欠如
感情の抑圧
胸腺の問題
母とへその緒を切る
動悸・息切れ・貧脈にも
Senecセネシオ:女性器の問題、神経質イライラ。自己中心的。 不正出血や月経の遅れ、無月経といった血液に関する問題や、生殖・泌尿器に関する問題に使われます。精神面では神経質で不安が強く、母乳をもらえなかった人や親からの愛情をもらえなかった人、虐待を受けた人に摂ってもらいたいレメディーです。
Sycamore-seed(セイヨウカジカエデ):Sycam-s.シカモアー頭蓋骨や骨盤周辺の筋骨格の緊張を緩めたり脳脊髄液をきれいにする
Syphilinum(スフィライナム/梅毒)梅毒マヤズム。恐怖と不安の根元
<影響を及ぼす臓器>
粘膜、神経、骨
<基調>
悪化:夜(日没から日の出まで)
好転:連続したまたはゆっくりとした動作
<精神的症状>
夜への極度の恐怖
感染症への恐怖
遠く離れたところにいる感じ
<身体的症状>
長期にわたる頑固な便秘
水溶性の、刺激性の、多量の帯下。
<食物>
嫌悪:肉
欲求:アルコール
Moonston.ムーンストーン
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